May 17, 2009
副作用が怖いボトックス注射
ボトックス注射は、プチ整形で人気が高いです。しかし、副作用もあることに注意しましょう。副作用は、注射部位の痛み、目の周辺に注射で目元のたるみ。注射の部分が内出血を起こすなど、非常に怖いですね。ボトックス注射は、簡単なイメージだが、危険もあるのできちんとカウンセリングを受けましょう。美容皮膚科を訪れたことがある。額にできたシミの相談だった。しかし、答えは8万円くらいかかり、その分歩いても完全に治療は保障できないということだった。以来、自分で美白用美容液をつけたり、ごめんを使用するか、しているが、以前よりもかなりシミの範囲が狭くなってきた。高いお金をかけて美容皮膚科で治療してもらうより自分で努力してみた方が良い。
バドミントン女子のペア「オグシオ」で活躍した小椋久美子さん(27)が神戸製鋼ラグビー部のCTB山本大介(28)と結婚することが明らかになり、08年北京五輪までパートナーを務めた潮田玲子(27=日本ユニシス)も祝福した。23日に所属先を通じ「喜びもひとシオ」とコメントした。既に同居生活を送っている小椋さんと山本は、3月にも婚姻届を提出することになった。
元パートナーが幸せをつかんだことで、祝福せずにはいられなかった。潮田はこの日、東京都北区のナショナルトレーニングセンターで行われていた全日本合宿に参加。練習終了後に小椋さんに向けてのコメントを発表した。
「オグッチご結婚おめでとうございます!昔から幸せな家庭を築くことが夢だと語っていたオグッチが最良のパートナーと出会い、ゴールインされると聞き、喜びもひとシオです!!これからもオグッチらしく、素敵な家庭を築いてください」と小椋さんの結婚を自分のことのように喜んだ。現在も現役生活を続けている自身の今後については「私はもうシオ時と感じるところまでバドミントン頑張ります(笑い)」とコメントした。
小椋さんの友人であるシドニー五輪競泳女子400メートルメドレーリレー銅メダリストの田中雅美さんは、この日のTBS「朝ズバッ!」で以前から結婚について知っていたことを明かした。約5年前にテレビ番組で顔を合わせてから親しくなり、性格もよく分かっているだけに「オグッチは真面目だし、彼のことを支えて幸せな家庭をつくってほしい。スポーツ選手同士で、食事のことなどいろいろと分かり合えると思う」と話した。
23日付の本紙報道を受け、小椋さんの所属事務所も「報道の通りです」と結婚を認めた。婚姻届提出については「まだしていません。3月に入ってからすることになると思います」と明かした。山本の所属する神戸製鋼ラグビー部は既にオフに入っているため、広報が「結婚すると聞いていますが、特にコメントなどを発する予定はありません」と話した。
双方とも会見などは行わないとしているが、小椋さんは25日に東京マラソン関連のトークショーに参加予定。結婚報道後初めて公の場に登場するだけに、ファンの前で結婚を報告することもありそうだ。
≪田中雅美さん“知っていた”≫小椋さんの結婚を友人のシドニー五輪競泳女子400メートルメドレーリレー銅メダリストの田中雅美さんが祝福した。小椋さんとは約5年前にテレビ番組で顔を合わせてから親しくなり、この日のTBS「朝ズバッ!」では結婚について以前から知っていたことを明かした。「スポーツ選手同士で食事のことなど、いろいろと分かり合えると思う。“おぐっち”は真面目だし、彼のことを支えて幸せな家庭をつくってほしい」と話していた。
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◇練習試合 ヤクルト2−1韓国ハンファ(2011年2月23日 浦添)
ヤクルト・増渕が先発復帰のテスト登板に臨み、韓国ハンファを相手に4回2安打無失点。持ち味の球威は最後まで衰えず、最速147キロは3イニング目の6回2死、柳賢振(ジョン・ウォンソク)からの空振り三振でマークした。
「課題にしていた球を結構使えたのが良かった。三振は前回(13日阪神戦)は取れなかったので狙っていきました」。昨季までの変化球はシンカー、スライダーの2種類だったが、先発復帰にあたってツーシームなど3球種を習得。6三振のうち、新たな武器であるフォークで3個、カットボールで1個を奪った。
荒木チーフ兼投手コーチは「良かった。先発ならコースに投げ分けられないと厳しいが、それができていた」と開幕ローテーション入りにゴーサイン。それでも増渕は130キロ前半にとどまったフォークについて「球速を上げていきたい」と意欲的だった。
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◇練習試合 中日1−2韓国LG(2011年2月23日 北谷)
新外国人の中日・グスマンが開幕4番に名乗りを上げた。練習試合の韓国LG戦で4回、高めの直球を右中間席へ特大ソロ。22日の韓国ハンファとの練習試合に続く2戦連発に「きのうよりもいい手応えだった。自分はパワーがあるから、コンタクトの瞬間にホームランだと確信できたよ」と鼻を膨らませた。
前日はカーブでタイミングを外されながら右翼席へ放り込んでいる。「内に来れば引っ張るけど、外に来ればその方向に打ち返すだけ」という状況に応じた打撃を披露。ここまで実戦4戦全て4番で出場するグスマンは「ドミニカでもアメリカでも常に4番。慣れているから、特に意識しなくて打てるね」。昨季までの主砲・ブランコとの「GB砲」。規格外のパワーは相手投手の脅威になる。
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