Jun 30, 2011

去年とは違う年賀状作りを目指す

昨年は結婚して初めての年賀状でした。子供もできたので、昨年家で、今までの写真とかを一緒に作成しました。普段というか独身の時と業務用年賀状作成しかしていないので、ちょっとその延長線上だったので、完成度低かった。周囲の年賀状とかもよく見ると、写真印刷には、自分作るんじゃないのが多かったです。やっぱり羨ましかった。今年からは直接印刷するよりも要求した方がいいとよく知っていた。年賀状作成は、やはりプロ任せなければ。家庭のプリンタで作るのは郵便物で充分でしょう。
年賀状シーズン大活躍の年賀状ソフト。パソコン初心者にも、音声案内や簡単な手順に沿って入力するだけでオリジナルの年賀状を作成できるようになっています。年賀状ソフトは、テンプレートも充実しており、どれを使用すればいいかと思いましてしまうほどです。年賀状にこ​​だわる方はデジタルカメラで撮った写真をインポートして、手書き風の文字を入れて準備して見てください。手作り感あふれる年賀状ができること間違いなしです。
インテルDF長友佑都は19日、セリエA第26節のカリアリ戦で先発フル出場を果たした。前節フィオレンティーナ戦に続き、2試合連続での先発となった同選手は、試合後のミックスゾーンで次のように質問に応じている。

−勝利、おめでとうございました。サン・シーロでの初めてのスタメン、手応えはどうでしたか?
「試合をやるたびに、チームメートのプレーだったり、コンビネーションだったり、そういうのは徐々に本当に良くなってきているかなと思います」

−自分で点数をつけるとしたら、どれくらいですか?
「まだまだ上を目指しているんでね。全然まだまだできると思うし、点数は…分かんないな。もっともっとできると思います」

−次の試合からクリスティアン・キヴが戻ってきます。この4試合はアピールの場でもありましたが、振り返ってみていかがでしたか?
「チームの戦術だったり、周りの選手がどういうプレーをするのかというところを、試合をやりながらコミュニケーションをとっていかなければいけなかったんでね…でも、試合を重ねるにつれ、徐々に良くなってきているかなと思うので。まだまだやるべきことは多いかなって思います」

−途中にレオナルド監督から指示を受けていましたが、どんなことを言われたのですか?
「何を言われたかな(苦笑) (サミュエル・)エトーがボールを持ったら、低い位置だったら上がっていいけど、高い位置でエトーがボールを持ってるとき、1対1をさせてやってくれっていうのはありました。そういうのは話し合っていました」

−前回は立ち上がりで緊張したとおっしゃっていましたが、今回はどうでしたか?
「緊張はそんなにしなかったですね。徐々にチームの戦術、選手の特徴が分かってきたんで、これからもっともっと良くなると思います」

−特に後半、上がる回数が減りましたが、チームの戦術だったのでしょうか?
「1−0で勝っていたから、そんなにバランスを崩してはいけないと。まず守備を考えて、上がれるときは上がろうという感じでした」

−次はチャンピオンズリーグ(CL)です。CL出場も大きな目標だったと思いますが…。
「もちろん試合に出たいし、経験を積みたいですけどね。そこはまあ、監督が決めることだし。素晴らしい選手がたくさんいるんで、本当にレギュラー争いもすごいし烈だし、そういう部分で頑張っていきたいと思っています」

−久しぶりの無失点でしたが、守備の意識はチームとして高かったですか?
「それは本当に高かったですね。最近は結構点を取られていたんでね。僕らディフェンス陣としては、絶対ゼロに抑えるということで(試合に)入ったし…。試合が終わってからも、(イバン・)コルドバとかも『ゼロだった!』って言っていたし。(失点を)ゼロに抑えられたのは良かったと思います」

−前回先発したことで、選手とコミュニケーションの質が上がってきたという面は?
「それは上がってきているし、こういう場面はこうしてくれとか、そういう要求もね。僕自身も言えているし、良くなってきていると思いますけど」

−まだ数試合ですが、インテルの中で自分らしいプレーはどれくらいできていると思いますか?
「もっと良いタイミングで上がりたいし、上がったときに使ってもらいたいんでね。まだ満足はしていないです。でもそこは、徐々に良くなっていく部分だと思うので。やり続けるしかないなと思います」

−次節マイコンが出場停止になります。右(サイドバック)という選択肢も出てきますが…。
「それは分からないですよ。監督が決めることなんでね。しっかり準備してね、やりたいと思います」

 スピードスケートのワールドカップ(W杯)ソルトレークシティー大会最終日は19日、米ユタ州ソルトレークシティーで行われ、女子1500メートルで小平奈緒(相沢病院)は1分55秒40で9位だった。高木美帆(北海道・帯広南商高)は1分56秒16で13位。マリット・レーンストラ(オランダ)が1分53秒38で勝った。
 男子1万メートルは在家範将(日大)が13分28秒58で10位。ボブ・デヨング(オランダ)が12分53秒17で優勝した。
 女子1500メートルのBクラスでは穂積雅子(ダイチ)が1分56秒00で2位、石野枝里子(日本電産サンキョー)が5位、菊池彩花(富士急)が10位。男子1万メートルのBクラスで平子裕基(開西病院)は13分25秒26の9位、中村奨太(北海道・駒大苫小牧高)は15位だった。 

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