Nov 24, 2009
楽しい教習所かな
高校を卒業するとすぐ、運転免許证取得のために教習所に通った。そこで中学時代の友人数人と久しぶりに再開した。昔の友達と友達の友達、多くのワイワイと楽しく教習所ライフを送ることができる。春から新しい生活に向けて気持ちも盛り上がっていて、教習所を卒業する頃には、運転できるものだと気持ちの盛り上がりも1ヶ月程度の教習所生活はとても楽しかったし、今でもいい思い出です。自動車免許を取るいて合宿免許を取得する方法があります。合宿免許は場所によって異なりますが、2週間1ヶ月間の宿泊込みでの自動車免許の取得に取り組むことです。私の友人も、現在の外に免許を取得しています。合宿のために毎日のスケジュールは、多少面倒事になりますが、急いで免許を取得したい人に適しています。また、テニスコートがあり、仲が深まる可能性があります。
◇第128回九州地区高校野球熊本大会(29日・山鹿市民球場)
▽1回戦
東稜 13−3 菊池
熊本農 4−3 球磨工
秀岳館 12−2 済々黌
3月30日朝刊
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◇第34回毎日吟士権大会北九州予選入賞者(27日・北九州市・小倉南生涯学習センター)=関係分、敬称略
▽入賞
【高齢者の1部】
安部井裕子(熊本市)
入賞者は5月29日に福岡市である本選大会に出場
3月30日朝刊
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◇大震災復興競走収益金505万円など
荒尾市の荒尾競馬組合は17日から4日間開催した「東日本大震災復興支援競走」の収益金505万円と調教師や騎手、厩務員(きゅうむいん)ら競馬関係者からの募金44万7000円を義援金として市を通して被災地に送った。
3月30日朝刊
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玉名市は29日、無断欠勤して農業補助金の支払いを遅延した農林水産課参事の男性職員(42)を停職2カ月などにした懲戒処分を発表した。
市によると、職員は2月16日から3月4日までの休日を除く13日間、無断欠勤して農業機械などの整備事業補助金2650万円の支払いを遅延させた。
3月30日朝刊
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第83回センバツ大会で波佐見は29日、加古川北(兵庫)と2回戦を戦い、0−2で惜しくも敗れた。県立高同士の対決となり、波佐見は一回に先制された後は終盤まで粘りを見せたが、相手投手を攻めあぐねた。監督や選手たちは「絶対に夏に戻ってくる」と話し、悔しさを胸に夢舞台を後にした。【野呂賢治、高橋克哉】
▽2回戦
加古川北
100000010=2
000000000=0
波佐見
◇心一つに全力尽くす
「まず1点」の声がベンチから飛ぶが、波佐見が三塁まで走者を進めたのは八、九回の2回のみ。最後まで本塁が遠く「横浜戦とは別チームのよう」(宮原寛爾部長)な試合展開となった。
試合は初回から動いた。先頭打者に2球目の変化球を右前に運ばれ、右翼手の志田大将選手(3年)が後ろへそらして無死三塁に。その後、中前打であっさり先制された。「イレギュラーしたが、エラーするような打球ではなかった。申し訳ない」。志田選手がベンチへ戻ると、選手も監督も「気にするな。切り替えていこう」と笑顔で迎えた。志田選手はこの言葉に助けられ、7飛球を危なげなくさばいて松田遼馬投手(同)を支えた。松田投手も二〜七回をいずれも打者3人で終える好投を見せた。
一方、相手投手は緩急ある投球で狙い球を絞らせず、波佐見の攻撃はかみ合わなかった。選手たちは口々に「(投球術に)はまってしまった」と話した。アルプススタンドで応援用の帽子をかぶって見守っていた波佐見町の一瀬政太町長も「変化球に合っていないな」と首をひねった。
試合後、神崎琢也捕手(同)は「序盤から裏の裏を突かれ、自分たちの野球ができなかった」。山口優大主将(同)も「試合の入り方が悪く、流れを戻すことができなかった」といい「夏は必ず戻ってくる」と力強く誓った。
◇「勝利のポーズ」応援盛り上げ
○…アルプス席の野球部員43人は、チャンピオンの頭文字「C」を体で表現する「勝利のポーズ」でグラウンドのナインを盛り上げた。初戦の横浜戦では、好機で「勝利のポーズ」の掛け声とともに作っていたが、古藤雄樹応援団長(3年)は「この応援が一番盛り上がった」。このため、この日が甲子園初スタメンの2番・吉山修平三塁手(同)が「緊張しないように一番いい応援をしよう」と、このポーズを急きょ、吉山選手用に変更。全身でエールを送った。結果は無安打だったが、古藤団長は「吉山の応援スタイルになるかも。でも自分も三塁手。夏はグラウンドに立ちたい」と力強く語った。
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◇震災地・宮城のエール、胸に
◇得永監督へ同級生の便り 約束の勇気魅せた
得永健監督(42)はこの日、東日本大震災の被災地、宮城県からのエールを胸に甲子園に立った。
「今日の試合は、勇気が出ましたよ」。24日の初戦突破後、宿舎に戻ると1枚のファクスが届いていた。送り主は日体大野球部の同級で宮城広瀬高(仙台市)の野球部監督、鈴木元信さん(41)。震災で同校の生徒は全員無事だったが、以前勤めた沿岸部の高校時代の教え子が何人も津波で亡くなった。野球部も練習できる状況ではないが、夏を目指すと記され「本当に、頑張って。我々も頑張ります」と締めくくっていた。
涙が止まらなかった得永監督は28日夜、選手たちに内容を伝えて「あきらめないプレーをすることで伝えられることがきっとある。2回戦も全力プレー、全力疾走でいこう」と語り掛けた。
試合後、得永監督は「ファクスをもらってうれしかった。選手たちもよく頑張った」。被災地へもきっとエールを返せた惜敗だった。
〔長崎版〕
3月30日朝刊
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