Sep 06, 2009

太陽電池パネルは、かなりお得

数年前に太陽電池パネルの営業が来て、住んでいるので付けてみることにしました。パネル代と工事費はかかりますが、我が家の光熱費で計算すると、7年ほど源が取れるという話でした。付けてみると確かに冬でも毎月の原油価格は半分以下で、夏ならば、太陽電池パネルに沸いたお湯だけで過ごすほどでした。結局、5ニョンゴナワヌンを離れて、少しのメンテナンスは必要ですが、今も活躍しています。
住宅再建築を考えるとき、最も重要視したいのが、太陽光発電の導入です。以前に比べて大幅に性能も良くなり、太陽光発電を取り巻く環境も非常に良くなりました。特に、余剰電力を電力会社に売れるシステムは、社会全体にとっても非常にお得だと思います。太陽光発電は、今後、石油化学、エネルギーの使用を減らして自然エネルギーをたくさんいく社会づくりの中心的な存在だと思います。
 [ドバイ/ロンドン 18日 ロイター] カタールに拠点を置く中東の衛星テレビ局アルジャジーラは18日、反体制デモが続くリビアで、放送信号が妨害され、同局ウェブサイトも遮断されたと発表した。

 リビアでは同日、治安部隊の強制排除に抗議する大規模なデモが行われ、中東バーレーンでも、治安部隊がデモ隊に発砲し、60人以上の負傷者が出た。 

 国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは、18日までの3日間でリビア治安部隊の強制排除による死者が少なくとも46人に上ったと発表した。

 アルジャジーラはリビアやバーレーン、イエメンで発生している反体制デモを、デモ隊や政府支持派に電話で接触するなどして報道。インターネットを通して送られた現場の映像も放送している。

 ムバラク前大統領が退陣に追い込まれたエジプトでも今月初め、当局がアルジャジーラの活動を禁止したため、1週間以上にわたって放送信号が停止した状態になった。

 1996年に設立されたアルジャジーラは、同局ウェブサイトによると400人を超える記者が60カ国以上で取材活動を行い、100カ国以上の2億2000万世帯で視聴可能だという。

【関連記事】
エジプトの次期指導者は40─50代が望ましい=エルバラダイ氏
ムスリム同胞団は次期エジプト大統領を目指さず─幹部=TV
エルバラダイ氏とムスリム同胞団、政府の協議呼びかけを拒否
エジプトのムスリム同胞団、大統領退陣と挙国一致政府求める=TV
エルバラダイ氏、ムバラク大統領の4日までの辞任を望む=アルジャジーラ


 【パリ=山口昌子】フランスのサルコジ大統領は18日、パリで開幕した20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議の冒頭で演説し、各国に対し「自国の国益優先はG20の死となる」と各国の協調を求めた。

 大統領は貿易不均衡の是正や、食糧安全保障など会議の焦点となっている問題について「終わりなき討議に埋没することを回避するよう望む」と述べた。

 一方、長期独裁政権が崩壊したチュニジアやエジプトに関し、「民主的移行への支援を要請する」と述べ、G20の枠組みでの国際的支援の必要性を強調した。

【関連記事】
穀物価格、20年に3割上昇 中国消費増大で
「ドル安、成長後押し」 IMF報告書
米粉を使った即席麺発売 農水省も“後援”
食料価格、過去最高 反政府デモを後押し
TPP交渉妥結「来年持ち越しも」 チリ会合


 【パリ=山口暢彦】20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議は18日(日本時間19日)、初日の会合を行い、世界経済の不均衡是正に関して各国の経済状況を評価する「参考指針」をめぐり協議。指針に採用する経済指標について合意する見通しだ。食料価格高騰の監視やインフレを招く新興国への資本流入規制のあり方などについても議論する。

 参考指針に採用する指標としては経常収支のほか、外貨準備率、実効為替レート、財政収支、貯蓄率が候補に挙がっている。

 初日の会合を終えた野田佳彦財務相は18日夜、記者団に「指標に関し、合意の機運が高まっている」とコメント。経常収支より額の少ない貿易収支の採用を中国が主張するなど一部で対立があるため、調整を続ける。

 一方、食料など国際商品市況の高騰については、先物取引の透明性を向上させるデータ整備のあり方などを検討。要因分析のための研究部会を新設し、トップに日銀の中曽宏理事が就任する見通し。また19日に採択する共同声明にも、価格高騰に関する何らかのメッセージを盛り込む。

【関連記事】
穀物価格、20年に3割上昇 中国消費増大で
「食料価格は危険水準まで上昇」世銀が報告書
原油高騰 日本も危機感持ち対処を
アメリカはブラジルをどう見ているのか
GDP3位転落 あわてず萎縮せず底力を
あと半年を切ったアナログ停波 ”地デジ化狂想曲”を追った


2011年2月16日、インドのビジネス・スタンダード・インディアによると、中国自動車メーカーがインド市場進出を、インド自動車メーカーが中国市場進出をそれぞれ準備している。蓋世汽車網が伝えた。

【その他の写真】

記事によると、中国の江准汽車(JAC)、華晨汽車(Brilliance Auto)、奇瑞汽車(Cherry)、比亜迪(BYD)、福田汽車(Foton)など数社が、5年以内にインド市場に向けて新型車を開発する。関係者らは、将来、中国とインドの自動車メーカーを巻き込んだ両国の自動車業界の再編の動きが活発になるとみている。上海汽車はすでにインドに子会社を設立しており、華晨と奇瑞もそれに追随する動きをみせている。

10年、インド自動車市場は30%の成長を記録、中国市場に次ぐ成長率となっている。(翻訳・編集/津野尾)


【関連記事】
中国自動車市場の「信頼性」調査、結果は散々=インドにも及ばず―中国
「全盛時代」のように見える中国自動車産業、現実は…―中国紙
<中華経済>自動車メーカー、奇瑞のエジプト販売好調、中間層に人気―中国
中国電気自動車大手BYDがカリフォルニア州に電気バス提供へ、特許侵犯で訴訟の危険性も―米国
2011年にも中国自動車産業は海外進出の時代へ、貿易摩擦が最大の焦点に―元米USTR代表


Posted at 00:03 in Constant | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.